[2] kn / 2011/03/17/Thu/21:09 (No.10171) /
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順番にたどると、まずパラメータ関連のところの > [repeat]GZILST->GZIREP1,0,31,1 次は、GZIREP1の > [replace]_0x[! 0x70*$Val !]=>temp;[:[:[:(MName::Sys42VM.dll)+0x067D48:]+$temp+0x4890:]+0x10:],GZILST->GZI_PR で経験値はGZI_PRの > [subject]EXP/現在値/_:calc,0x0118,0x0000,0x01869F,unsigned
つまり、replaceの値+0x0118が経験値になります。 一括に変更ということで、b_calcを使うとして、アドレスリストが必要になります。アドレスリストはreplaceの部分を並べるだけです。もちろん$Valの所は次のように展開した状態で、 [group]アドレスリスト _0x70*0=>temp;〜〜 _0x70*1=>temp;〜〜 _0x70*2=>temp;〜〜 … [/group]
b_calcの部分はこんな感じですね。 [subject]経験値:b_calc,0x0118,アドレスリスト,offset,0,99999 |
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